2018年– date –
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芝生の手入れ(育て方)
芝生の手入れ7月の作業は?
7月下旬に梅雨が明けると夏本番。コウライシバは生育最盛期を迎え10日〜1週間に1度芝刈りが必要です。西洋芝は梅雨後の高温乾燥で夏バテしがち。2日おきに水やりします。 -
芝生の手入れ(育て方)
芝生の手入れ6月の作業は?
6月中旬から梅雨入りし高温多湿になります。コウライシバの生育適温に入り匍匐茎も盛んに伸びます。寒地型の西洋芝は緑色は保つものの生育は鈍りだし病害虫も増えます。芝生の手入れは芝刈り、草取り、病害虫の防除、施肥などを行います。 -
芝生の手入れ(育て方)
芝生の手入れ5月の作業は?
時間が取れるゴールデンウィークは芝張りに最適。コウライシバは一面緑になり匍匐茎も伸びだします。5月は西洋芝も1番元気に生長する時期です。芝生の手入れとしては芝張り、芝刈り、施肥などがあります。 -
芝生の手入れ(育て方)
芝生の手入れ4月の作業は?
桜が散り、春本番を迎える4月は、芝生の変化がとくに大きい時期です。暖地型のコウライシバは一斉に芽吹き、1ヶ月ほどかけて緑の芝生へと姿を変えていきます。すでに生育が盛んになっている寒地型の西洋芝は、週に一度の芝刈りが必要になるほどの伸びを見... -
芝生の手入れ(育て方)
芝生の手入れ3月の作業は?
暖かくなる3月はコウライシバも芽吹く季節です。春は西洋芝の生育も盛んで鮮やかな緑色の芝生になります。芝生の手入れとしてはコウライシバの芝張り、張替えや補修、西洋芝では3月後半に一度芝刈りを行います。 -
芝生の手入れ(育て方)
芝生の手入れ2月の作業は?
2月は厳しい寒さでコウライシバは休眠、西洋芝も生育が止まっている状態です。基本的に1月の芝生手入れと同じでコウライシバは草取り、西洋芝は保温、芝踏みが管理作業です。 -
芝生広場のある公園・スポーツ競技場
葛飾区2018年に東金町運動場多目的広場の人工芝グラウンド改修を計画
建通新聞によると葛飾区は2018年に東金町運動場多目的広場の人工芝グラウンド改修を計画。多目的広場の面積は1万3877平米。多目的広場は天然芝でしたが2015年に1億〜1.6億円の予算で人工芝化しています。